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ビバップに挑戦!!奥深し!! [ダンス]

お疲れさまです!


昨日、仕事を半休してダンスレッスンに行って来ました。

いやあ・・・・・・

両脚、筋肉痛・・・。


ひっさびさに踊ったんですが、ブランクってのはコワいもんですね・・・・。


まず、息があがるのが早い!

一時間とか二時間とか、ぶっ通しで踊っても疲れなかったのですが、30分でKO(笑)。

カラダのキレも全然ひどくて、ついていけませんでした・・・。


あ~~~・・・・・・悔しい!!!!


ってコトで踊ります(笑)。

ただ踊ります、はい。


レッスン内容というか、やったコトはですね、ただひたすらに踊る・・・・・!


ジャンルはビバップ、ですね。

ジャズで踊るんですけども、コレがムズい!!

リズムが無意識で変わり、テンポも気まぐれに変わる。


「音にのる」、って感覚かな~と。



そもそも今まで触れてこなかったジャンルなので、まずは敵を知るべし!!



ってことで、「ビバップ」とは・・・・




ビバップ (bebop) とは、1940年代初期に成立したとされる、ジャズの一形態。

継承するか、反発から生じたかの違いはあっても、モダン・ジャズの起源はこの音楽にあるというのが、最も一般的な見解。

仮名表記によって、ビー・バップ、ビ・バップなどとも記される。英語発音は /ˡbiːbɒp |-bɔp/ であるので、「ビーバップ」が原音に近い。

単に、「バップ」(bop) だけでも、ジャズファンや演奏家には通じる。 音楽のリバーブと混同してビバーブと言う人もいるが、誤用である。

マンネリ化したスウィング・ジャズに飽きた、あるいは、本来の即興演奏が好きなジャズメン(ジャズの演奏家)たちが、ライヴハウスや演奏主体の飲食店の閉店後に、ジャムセッションをしていて、そこから発展し生まれたとされる。

最初に決まったテーマ部分を演奏した後、コード進行に沿った形でありながらも、自由な即興演奏(アドリブ)を順番に行う形式が主となる。

基本的には、コード構成音や音階に忠実にアドリブ演奏しながらも、テーマのメロディーの原型をとどめないくらいデフォルメされた演奏となっていった。

そのため、劇的で上下に音がとび、鋭い演奏が多い反面、長いアドリブのために、アドリブ自体が主体になってしまい、原曲からかけ離れたり、複雑化し、ライブごとにできが大きく異なるといった現象も起こった。


また、楽しむための音楽、ダンスのための音楽から、当事者にとっては演奏することが目的となった音楽、聞く側にとっては聴くだけの音楽になってしまったとの批判もあった。
(wikipediaより引用)



・・・・・・なるほど。


要は、遊びから生まれた音楽なんかな?

詳しい方、教えて下さい(笑)。



今、ハヤリの踊りでは無く、悪魔で音を楽しむ!!


これが踊りの究極なんかなって感じです・・・・。



(筋肉痛がヤバイけど、いくとこまで行ってみようと思います。)


                                      ではでわ~
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